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記憶のメンテナンスをちゃんとしてますか?

よくこういうことを言う方がいます。

「勉強したいけど時間が足りない。」
「忙しくて本を読むヒマがない。」

では、こんな言い訳ばかりしてる人に
とっておきの記憶術を紹介したいと思います。

あなたがいくら毎日が忙しいといっても日常生活を
見渡してみると?!

特に何も考えない時間、つまりニッチな時間がある
ということに気がつくでしょう。

通勤や通学時間の電車を待つ間、
トイレに入る時など・・・・

そういう数分の時間こそ
「記憶のメンテナンス」を
すると良いのです。

こうした短い時間では、新しい問題に取り組んだり
複雑なことを考えたりは出来ません。
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予習は効果があるか?

予習というと、何かいいことのように思われてますが・・・

実はメリットよりもデメリットの方があるわけです。

まず時間が掛かること。

また予習をした際には、間違って仮に覚えた場合に
修正するのに時間が掛かってしまうというデメリットもあります。

それと予習だから、分からない点かが当然出てきます。
そういう場合に
「やっぱり分からない自分は頭が悪いのか?」
と自信喪失してしまうかもしれませんしね。

自分で予習をし、分からないことは自分で調べる
という姿勢は確かにいいでしょう。

ですが、そればかりに時間が掛かってるようなら
決して勉強の効率がいいとはいえません。

それに比べて復習はどうでしょうか?

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「うろ覚え」を防ぐ方法

よくある「うろ覚え」を防ぐ方法

どんなに記憶力が優れてる人であったとしても?!

一度だけ読んだり、あるいは聞いたりしたことを
全部完璧に覚えるということは出来ません。

彼らのような記憶力がいい人であったとしても
先ほども申したようにですね?

反芻が必要になります。

つまりリハーサルですね。

復習しなければ、当然ながら記憶というものは
中々定着してくれないものなのです。

そしていわゆる記憶力がいいと言われる人は
この復習力が優れてる人なのです。

反対にどんなに飲み込みの早い優れてる人でも
効果的な復習が出来なければ、ドンドンと覚えたことは
時間と共に忘れていきます。

藤本式記憶術

今日はあなたに、常識では考えられない
学習法をお教えしたいと思います。

例えば、
・まったく知らない英単語だろうが30分もあれば 
充分覚えることができます。

・歴史の年表を覚えるとしたら、原始時代から 
スタートして、近代まで、丸一日あれば充分です。

・さらに、もっとも覚えるのが困難と言われている 
数字でも、100ケタの数字を初めから耳で聞いただけで、 
2分もあれば正確に覚えることができます。

このようなことが可能になります。

しかし、これは別におかしいことではないんですね。

逆に言えば、学校や塾などの勉強の仕方
そのものが問題だと私は思っています。

今日、私があなたに紹介するのはそういった
”全く使えない勉強法”
ではなく効率的で効果的な記憶法をご紹介しましょう。

下記のサイトでは、その方法に関してお話しています。

今すぐここからその秘密を知ってください。

そのままの姿で覚えようとすると駄目

■そのままの姿で覚えようとするから駄目なのです。

我々の脳というのは、実は抽象的な思考には
あまり向いてません。

例で挙げるなら・・・・

難しい専門書や哲学の本などを読むことを
イメージするとよく分かるのではないでしょうか?

ただ、こうした難しい難解な専門書でも
たとえ話や身近な事例が出てくれば!?

話は別です。

そういう観点から読むと、かなりスムーズに
頭に入りやすくなります。

学生時代の数学なんかを思い出してください。

丸暗記したはずの公式が思い出せない時って
あったと思います。

そういう場合でも、簡単な数字を実際に当てはめてみると
記憶が蘇ることが多々ありましたよね。

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